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Wednesday, November 22, 2017

ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の日本ツアー with ヴェント&キューン The Gewandhausorchester Leipzig had Japanese tour. Wendt & Kühn


今日は、Asakoさんが前回ヴェント&キューンと参加した素敵なひと時を
綴ってくれましたので、ご紹介いたします。 


【音楽は、天使たちの語らいである】と200年以上前のスコットランドの思想家で歴史家、トーマス・カーライルの名言があります。ヴェント&キューンの天使のオーケストラシリーズはまさにその言葉を表現した人形であると言えます。

The language of the angels is music, according to Scottish philosopher Thomas Carlyle written 200 years ago. This is a concept, that we can certainly subscribe with Wendt & Kühn Angel Musicians.


11月11日、12日と世界は代表するドイツのライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の日本ツアーにヴェント&キューンはスポンサーとして参加いたしました。
下の絵は会場で配布されたプログラムに載せたものです。

At 11th & 12th NOV, one of most famous orchestra in the world, The Gewandhausorchester Leipzig had Japanese tour. Wendt & Kühn was a sponsor.






ゲヴァントハウス管弦楽団は275周年という記念すべき年であるとともに、また世界的に有名な指揮者御年90歳のヘルベルト・ブロムシュテット氏、50歳という節目の素晴らしいバイオリニスト、レオニダス・カヴァコスのソロという素晴らしいチームで構成されていました。

This concert was wonderful team and anniversary year as below! The Gewandhausorchester cerevlate 275 years! Masur’s successor, Herbert Blomstedt comes 90 years old! And a violin soloist, Leonidas Kavakos comes 50 years old!


またこの日本ツアーの曲目は全てこの楽団が歴史上初演をしてきたものを選曲しています。ブラームス、メンデルスゾーン、ブルックナーなどの教科書に出てくるような作曲者の曲を初演し、275年というアニバーサリーづくめのコンサートとなっておりました。

For Japanese tour, The Gewandhausorchester selected major Symphony as Felix Mendelssohn, Johannes Brahms, etc, of the first performances in history.



POS_SATO & The head of Sales and Marketing at Wendt & Kühn



ゲヴァントハウス管弦楽団のモットーは【Res severa verum gaudium】  真の歓びとは、真面目な仕事にほかならない』であると言います。これは100年以上の歴史のあるヴェント&キューンにも言え、ドイツという真面目なクラフトマンシップが生きる国ならではの言葉であると感激しました。

クリスマスに向け、また一年を通しても真面目に作られた素晴らしいヴェント&キューンの人形達を是非お手もとに。

Res severa verum gaudium ―True pleasure is a serious affair
This is Gewandhausorchester‘s motto from 1781. I believe, this motto could share with German craftsmanship, like Wendt & Kühn which has been over 100 years.
I recommend to have elegant and historical angels to your home.




天使のオーケストラ チェロ























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